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2005年09月15日
電子会議室を受託
情報共有、情報共有と騒がれていますが、社内の幹部の関係者間で討論すべき必要もあるかと思います。
情報共有ツールでありながら、データ閲覧制限を細かく設定できるワザを駆使したら、こんなツールが実現しました。
実際に、ある上場企業から受託して開発し、今月から順調にご利用頂いています。
特徴
1) 会議室(テーマ)を主催する人が、メンバーを設定しその会議室に招待できる。
2) その関係者間で、自由に討論を行うことができる。
3) 会議室自体は、その関係者以外には閲覧が不可能。
利点
1) E-mailのように、過去の文書を探す手間がかからない。
2) 討論の一連の内容を印刷して、移動中などに通読することができる。

投稿者 : 2005年09月15日 11:46